薄暗い,キッチン・台所の床のブヨブヨ・凹みを直して、強固な床に作り替えるリフォームはいかがですか?!
(床のフカフカ・ブヨブヨ・傷み等)キッチンの床のリフォームなら何でも!

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床をリフォーム

キッチンの床のブヨブヨ・凹みを直したい

『放っておくと、そのうち床が抜けてしまいそう。』
T様邸でも、シンクと調理台に立つあたりがブヨブヨしています。

リフォーム工事中の床

凹む部分を剥がしてみると床板は厚み12㎜の普通合板の一重貼り。
床のブヨブヨは合板の劣化による肌別れが原因でした。

キッチン以外でも、
浴室入口、洗面化粧台の前、行き来の多い廊下などの床、
湿気の多い押入れ床、一戸建住宅の階段直下の廊下、
などは、経年劣化でブヨブヨが起こりやすいですね。

リフォーム工事中のキッチン

床組を頑丈にするのに根太 (床を支える下地材) を太くし、
仕上げ材を張る前に構造用合板で一旦、下貼りをした上に

リフォーム後のキッチンの床

仕上げ材として大建工業のグラフィアートスーパーファイン(旧ダイハードA01V)
のボテチーノ柄を重ね貼りしました。
床板を2重構造とすれば、非常に頑丈になります!詳細は後ほどご案内します。

キッチンの床を選ぶポイント ポイント 日の入らないキッチンには 『光を反射する床材』 を選ぶ

調理室が奥まっていて暗いと嘆かれているならお試し下さい。

この床材はご覧のように表面が大理石調で輝きがあります。

日の入らない奥まったキッチンでも、
ダウンライトの光の反射を利用すれば、
床からもパーッと明るくなります。

それに、表面は

  • 車椅子やキャスター付き椅子の移動
  • 家具の荷重や引きずり
  • 小物の落下

による擦り傷、凹み傷や

  • 水掛かりや洗剤による変色、染み、ひび割れ

にも強く、ワックス掛けもいらない加工がされています。

柄も数種類ありますので、概要をご紹介しますね。


キッチンの床にもおすすめ、ダイハードアート

本当に丈夫で、
台所以外の脱衣所やトイレなど水回りの床材にはお奨めの逸品です。


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