畳半帖和式トイレです。
トイレ室の寸法は縦805mm×横805mmです。 リフォーム前の和式トイレ 和式トイレは、床や壁の立ち上がり部分にタイルが張られていることが多いのですが、 こちらの床はクッションフロアです。
便器後方の床が傷んでしまいリフォームすることになりました。

立ち座りがしづらいので、 洋便器への入れ替えがご希望です。
とは言っても、便器を壁と平行に設置すると 座る際、前方空間が狭すぎて使えません。

リフォーム前の和式トイレ リフォーム前

そこで、 斜めに設置できる隅付タンク密結洋便器を採用します。 リフォーム後の洋式トイレ リフォーム後

以下にリフォームの様子をご紹介します。

作業を始める前に、トイレ入口周囲を養生します。 トイレリフォーム前の養生

解体・撤去

作業は設備工の隅付きタンクの解体・撤去から始めます。 和式トイレを洋式トイレにリフォーム

和式トイレを解体

便器は床を切断し、配管を外して引き抜きます。 床を切断

配管を外して引き抜く

便器が外れたところで、床の解体です。

既存の床板の合板は圧着された積層部が 経年劣化で肌別れを起こしていて、バラバラ剥がれてしまいます。

便器の交換

改修では木下地もやり替えて床板も二重にします。 既存の木下地は一旦全て解体・撤去します。 トイレの床を解体

和式トイレを洋式トイレにリフォーム

床の撤去が完了しました。 トイレの床を解体 左側の壁に止水栓が写っていますが、

給水管は外部の露出配管から直接この止水栓の位置に 貫通して入り込んでいるので、 給水の移動 給水の経路は外部で移動します。

次に新しい便器に合わせて、排水管を移設します。

便器を斜めに設置する場合、予め設置する対角線にテープを張り、排水芯の位置決めをします。 排水芯の位置決め

慎重に確認しながら排水管を立ち上げます。 排水管を立ち上げる

和式から洋式トイレにリフォーム

新しい配水管

せっかく床下が開いたので、土台に防蟻・防腐剤を塗っておきます。

土台に防蟻・防腐剤 青いチューブは給水管です。

配管工の作業の待ち時間を利用して木下地の段取りを進めておきます。 防蟻・防腐剤を根太にも塗る 防蟻・防腐剤が僅かになったので、根太(ねだ:床組みの下地)にも塗ってしまいました。

その頃、トイレ内では配管工が受木を取り付けて排水管を固定しています。 排水管を固定

次に、大工による床下地の造作です。
柱に横一線の赤い光が見えますか?
レーザー水準器を使って床の水平レベルを出しているところです。

床の水平レベルを出す

防蟻・防腐剤が塗られた根太掛けを土台に固定します。 根太掛けを土台に固定

根太掛けを土台に固定

次に根太を取り付けます。 根太を取り付け

根太が掛かったところで、給水配管を固定し、立ち上げた排水管の長さを詰めて床板を張ってもらいます。 給水配管を固定

トイレのリフォーム中

中央に受桟を取り付けて
下張り前に、断熱材を入れます。

中央に受桟を取り付け

断熱材は根太間の寸法に切って 断熱材を入れる

挟み込んでいきます。 断熱材を入れる

トイレの床をリフォーム

床板の下張り材は、使う用途も鑑みて、

床板の下張り

耐水・耐久性の高い構造用合板を使って下張りします。

トイレの床を張る

この上に、 仕上げのフローリングを上張りします。 フローリングを上張り

フローリングを床の長さに切って フローリングを切る

仮置きしてみます。 フローリングを仮置き 壁が曲がっています。

そこで、壁のくせに合わせてフローリングをカンナで削ってから、

フローリングをカンナで削る

固定していきます。 トイレの床を張る

和式便器を洋式トイレにリフォーム

2枚目のフローリングには排水管の立ち上がっている位置に パイプ径に合わせた穴を開けます。 パイプの穴あけ

こんな具合です。 穴を開けたフローリング

一枚目と同様に壁のくせ取りをします。 フローリングの調整

次に、フローリングのさね(かみ合わせ)部分
にシリコンコーキングを打ってから、張っていきます。

トイレの床をリフォーム これは、フローリングの突き付けの部分から 水分などが入り込んでシミになるのを防止するためです。

2枚目を張り終えました。 和式から洋式トイレにリフォーム

3枚目も同様にして、壁のくせ取りをし、 丁寧に床を削る

さねにもシリコンコーキングを打って、 トイレの床をリフォーム

張っていきます。 丁寧に床を張ります

仕上げフローリングを張り終えました。 便器の交換

便器の交換 写真では分かりづらいのですが、
大理石調のフローリング材は、光沢があって艶やかです。

次にフローリングの壁際部分にシールを打設します。
はみ出して汚さないように養生テープを張ってから 床の仕上げ

シールを打設

打ちます。 シールを打つ

ヘラでしごきながら均して、 ヘラで均す

終わったら養生テープを剥がしていきます。 養生テープを剥がす

次に便器の取り付けですが、 取り付け位置を出すための型紙に合わせて印をつけます。 便器の設置位置を決める 床と壁との取り合いの紫の養生テープは埃除けです。

先に配管部材を組み立て、 便器の設置

取り付けます。 洋式便器の取付

洋式トイレにリフォーム

それに便器を被せて固定します。 便器の固定

便器の下に水分が入り込まないようにするため、 便器と床の取り合いにシールを打ちます。
これは、養生をしたところです。

床の取り合いにシールを打つ

シールを打ち終えました。便器と床の取り合いにご注目下さい。 便器の交換
便器と床の取り合い

次にタンクを取り付けます。
この便器はタンクが部屋の隅に納まるように 直角三角形になっているところが通常品と違います。

タンクの取付

タンクを取り付けます。 取付後

いい位置に納まりました。 洋式便器へ交換後 排水管の位置が正確なのでキレイに納まっています。

手すりは便器へ腰掛ける際と、立ち上がる際に掴みやすい位置に取り付けました。 手摺取付 入口ドアを開けたところにあるので、 一見邪魔に感じるかもしれませんが、 ドアを開けてすぐに掴まれるので、 スムーズに体を回転させて腰掛けることができます。

また、立ち上がる際も手すりが前方にあるので、 両手で掴まって体を引き上げられるので力が入れやすくなってます。

タオル掛けペーパーホルダーは 使いやすい位置に移動します。

ペーパーホルダーは、壁が漆喰なので、 固定できる下地をつけてから 取り付けます。

下地をつけてからペーパーホルダーを付ける

ベース材の厚みを加工して、切り口が見えないように納めました。

ペーパーホルダー設置

タオル掛けは再利用です。 タオル掛け設置

タオル掛けを留めるブラケットのビス穴は上下に2ヶ所あるのですが、 便器の交換 窓の下枠の寸法に合わずに1ヶ所しか留められていなかったので、 ブラケットに新たに穴を開けて2ヶ所留めできるようにしました。

器具付けが終われば完成です。
畳半帖の和式トイレが洋式トイレに変わりました。
隅付タンク密結洋便器を利用と 手すりの取り付けで立ち座りが楽になりました。

リフォーム前のトイレ リフォーム前
リフォーム後のトイレ リフォーム後

トイレは、狭い空間だからこそ使いやすくしたいものです。
住まいるパートナーでは、きめ細やかな配慮を心がけてリフォームに取り組んでいます。

トイレの改装工事は、職種の異なる職人が入れ替わり作業をします。
リフォーム工事はチームワーク良くスムーズに作業を進める住まいるパートナーにお任せ下さい。

リフォーム後のトイレ
ご覧いただきまして、ありがとうございました。
『畳半帖のトイレの和式便器を洋式に変更』はいかがでしたか?

住まいるパートナーでは、建築士アドバイザーによる現地調査を行い、 ご要望をお伺いした上でご提案を差し上げています。

また、仕上がってしまうと隠れてしまう部分も、 正規施工を遵守し、時にはそれ以上の仕様での施工に努めていますので、 ご安心してお任せ下さい。

他社で難しいと言われたリフォーム工事やこだわりのトイレリフォームも是非お声掛け下さい。歓迎です。

メールでのお申し込みはこちらから
電話でのお申し込みは048-466-1141まで

トイレリフォーム工事の承り地域
埼玉県 朝霞市 和光市 新座市 志木市 
東京都 練馬区 板橋区 西東京市 周辺



以下では弊社施工のトイレリフォーム事例をご覧いただけます。

押入を大容量埋め込み収納付きのトイレにリフォーム

トイレ増設前

リフォーム前

トイレ増設後

リフォーム後

お客様の要望

  • 洋室を高齢となる母の寝室に改装し、ミニキッチンを設け、押入は大容量の埋め込み収納付きのトイレにしたい。

リフォーム概要

 洋室を高齢となるお母さんの寝室に改装する工事の一環として、押入を大容量の壁埋め込み収納付きのトイレに改修しました。壁厚を利用した埋め込み収納は大容量ながらも邪魔にならず、備品・用品類の補充回数も減りました。トイレ内には窓が付けられなかったので照明器具のオン・オフと連動する換気扇にし、入口片引戸は換気ガラリ付きにしました。

板橋区双葉町 一戸建て住宅】 事例を読む »


手洗いカウンター付きトイレ
(プレアスLS)へのリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

リクシルプレアスにリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 洗浄便座に特別な機能は望まないが手洗いカウンター付き便器にしたい。
  • 手洗いカウンターと手すりの取り付けはしっかりお願いしたい。

リフォーム概要

施工説明書には『カウンターは間柱への固定以外に、ボードへプラグ使用による取り付けも可能』との記載がありますが、注意欄には『設置するカウンターの許容積載質量は10㎝×10㎝あたり0.5kg以下』とあり、『破損や落下によるけがの恐れがあるので、棚に品物を過剰にのせたり、手をついたりしないでください。』とも書かれています。手で触れたり可動するものをしっかりした下地に留めずに石膏ボードにプラグ留めして、破損やゆるみ、外れているケースを時々拝見いたします。ましてや、便器の脇に設置する棚で商品名もカウンターと称するのに、手をつくことができないのはいかがなものかと思いましたので、木下地を壁に入れ込み、手洗いカウンターの他、キャビネット、ペーパーホルダー、リモコンも取り付けました。 壁紙には北欧フィンランドの最古のテキスタイルメーカーFinlayson(フィンレイソン)社の自社内のデザインアトリエで、アイニ・ヴァーリによって1958年に生み出された『CORONNA(名称コロナ)』を採用いたしました。何十年もの間、親しまれている人気のクラッシック柄で1950年代の典型的なパターンです。スタイリッシュで時代を感じさせないデザインは「毎日の生活に美を」という当時のキャッチフレーズを象徴的に表しています。
※トイレ空間 : 幅831㎜×奥行き1,341㎜

朝霞市溝沼 マンション】 事例を読む »


TOTOレストパルを使った満足トイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

レストパルにリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

トイレ用品や清掃道具を入れる、できればスッキリと仕舞える収納が欲しい。換気扇も交換して欲しい。

お客様のご感想

 最後までレストパル給排水統合型のシステムトイレにするか悩みましたが、選んで大正解でした。
トイレ改装なさる方で、もしお悩みなら是非お奨めいたします。便器背面の収納にたくさん色々仕舞えるので見苦しさが無くなりますよ。
 ※トイレ空間 : 幅833㎜×奥行き1,663㎜×天井高2,103㎜
 ※リフォームの内容とレストパルの機能をお伝えする内容説明編と工事の様子をご紹介したリフォーム工事編の2編でご覧いただけます。

練馬区石神井台 集合住宅】 事例を読む »


トイレの壁厚を利用して手洗器と小物収納を増設したトイレ改装

タンクレストイレにリフォーム前

リフォーム前

タンクレストイレにリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 既存の背面キャビネットは活用したい。
  • 便器前方空間を広くし、使いづらい背面の手洗い器を止め、前方に移設したい。
  • 便器周りを清掃しやすくしたい。

リフォーム概要

 マンション改装工事の一環としてのトイレリフォームです。内装は壁を上下で見切り、違う素材にしました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
※トイレ空間 : 幅800㎜×奥行き1,770㎜ (床の奥行き寸法1515㎜)

杉並区荻窪 マンション】 事例を読む »


隅付タンクの便器を手洗い器キャビネット付き便器に入れ替えたトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 便座の高さはご主人の体型に合わせてほしい。
  • 奥行が狭いのでできるだけ便器前方空間を広げたい。
  • 便器の周囲は掃除をしやすくしてほしい。
  • 小物収納がほしい。
  • 2連のペーパーホルダーにしたい。
  • 改修後も手すりは付けたい。

リフォーム概要

 改装工事の一環としてのトイレリフォームです。トイレの奥行き寸法が短いので、できるだけ前方空間が広がるようにしました。 リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅840㎜×奥行き1,070㎜

杉並区荻窪 鉄筋コンクリート住宅】 事例を読む »


給排水統合型便器を利用した手洗い器設置のトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 便器背面の手洗い器が使いづらいので便器前方に持ってきたい。
  • 自然素材のコルクの床をお掃除しやすいものにできないか。

リフォーム概要

 ※壁に珪藻土を塗ったトイレリフォームです。便器前方空間を広げつつ手洗い器を設置しました。 リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間:幅800㎜×奥行き1,200㎜

杉並区宮前 マンション】 事例を読む »


給排水配管工事をしないで手洗いカウンターを新設するトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 小物が飾れるカウンターと便器前方に手洗い器を取り付けたい。
  • 内装をシックなイメージにしたい。
  • 便器周りを清掃しやすくしたい。

リフォーム概要

 内装は、シックな配色を意識しつつ、バリ小物が似合うイメージで仕上げました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間:幅810㎜×奥行き1,455㎜

朝霞市岡 マンション】 事例を読む »


和式から洋式トイレへのリフォーム1

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 和便器を替えるだけでなく内装も洋風にしてもらいたい。
  • 冬、足元が冷たいので対策をして欲しい。
  • リーズナブルな機器にして欲しい。
  • コンセントを増設して、洗浄便座を付けたい。

リフォーム概要

 隅付きタンクの和便器を洋便器に変更しただけでなく、床・壁・天井も造り替えました。壁で柱を覆い真壁から洋風仕立ての大壁にしました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅840㎜×奥行き1,290㎜

新座市馬場 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


トイレ空間に上階からの排水配管の柱型があるマンションのトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • ご主人の憩いの場なので、落ち着ける空間にしたい。
  • 内装色は、ピンク系にまとめたい。
  • 手洗い器は不要
  • 洗浄便座が使えるようにコンセントを設置したい。
  • 今は便器も室内空間も凸凹が多いので、スッキリさせて清掃しやすくしたい。

リフォーム概要

 隅付きタンクの洗い流し式の床上排水便器の給水栓まで移設してリフォームしました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅905㎜×奥行き1,315㎜

朝霞市根岸台 集合住宅】 事例を読む »


床がブヨブヨ沈む幅780㎜×奥行1100㎜のトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 便器の前方空間を広くしたい。
  • トイレでの立ち座りを補助する掴まり手すりがほしい。

リフォーム概要

 H様は、トイレの床がブヨブヨになったのをきっかけに、リフォームをなさることになりました。トイレの奥行空間が狭いので、前出寸法の少ない便器を取り付けました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅780㎜×奥行き1,100㎜

朝霞市栄町 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


便器周りも掃除がしやすい広さに合ったトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 長く使っていくものなので、機能的なものにしたい。
  • 少しでも広くなれば良いかもなぁ?

リフォーム概要

 こちらは、一体式洗浄便座の修理のご相談でしたが、リペアパーツの供給期間が過ぎていて修理ができませんでした。そこで、便器とともに内装のリフォームもすることになりました。便器についてはトイレ空間が清掃しやすいように部屋の大きさにマッチしたものをお選びいたしました。新しい便器では便器前方空間が120㎜、左右の空間もご覧のように広がりました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅780㎜×奥行き1,240㎜

朝霞市本町 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


前方空間を16cm広くしたタンクレス便器を使ったトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • タンクレス便器にして前方空間を広げたい。

リフォーム概要

 修理部品の供給期間が過ぎ、修理不能になったタンク一体型洗浄便座を新たなタンクレス便器に交換したことで、
前方空間が160㎜広がりました。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅1,185㎜×奥行き2,110㎜

新座市栄 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


古く傷んだプリント板の壁を重ね張りで補強し壁紙仕上げにしたトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 便器交換で、保温便座を洗浄便座に交換したい。
  • 手すりを取り付けてもらいたい。

リフォーム概要

 改装工事の一環として、トイレもリフォームいたしました。 一見リフォームしたことが分かりにくいのですが、窓以外の全てに手が加えられています。リフォームの詳しい内容もご覧いただけます。
 ※トイレ空間 : 幅775㎜×奥行き1,290㎜

新座市野火止 在来木造一戸建住宅】 事例を読む »


アース付きコンセントを新設し洗浄便座を設置したトイレリフォーム

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • トイレにコンセントを設置して、洗浄便座が使えるようにしたい。

リフォーム概要

 集合住宅改装工事の一環として、アース付きコンセントを隠蔽配線で新設し、洗浄便座を設置いたしました。作業の様子もご覧いただくことができます。
 ※トイレ空間 : 幅780㎜×奥行き1,070㎜

和光市諏訪原団地 事例を読む »


和式から洋式トイレへのリフォーム2

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 和便器を洋便器に替えると同時にコンセントを新設して、洗浄便座が利用できるようにしたい。
  • 既存の窓の換気扇を撤去し、窓上の換気口に換気扇を新設してもらいたい。

リフォーム概要

 在来木造住宅の和式トイレ洋式トイレにリフォームしました。京壁の上に下貼りして壁紙仕様としました。下がり壁の既存換気口を利用して新たに換気扇を取り付け窓付け換気扇は撤去しました。
 ※トイレ空間 : 幅810㎜×奥行き1,685㎜

板橋区徳丸 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


タイル床を高耐久床材に張り替え,タイル壁にコンセントを増設し,暖房便座付き便器に交換

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 便器は暖房便座付きにしたい。
  • できれば、壁のタイルを活かしたい。
  • 冬冷たいタイルの床を替えたい。

リフォーム概要

 コンセントを増設するのに床下に潜って配線し、隠ぺい配線としました。
 ※トイレ空間 : 幅780㎜×奥行き1,170㎜

西東京市泉町 在来木造一戸建住宅】 事例を読む »


畳半帖のトイレの和式便器を洋式に変更

トイレリフォーム前

リフォーム前

トイレリフォーム後

リフォーム後

お客様の要望

  • 畳半帖の和便所を洋便所に変更したい。

リフォーム概要

 畳半畳のトイレの広さを変えずに洋式便器が使えるようにリフォームしました。小技を利かせたリフォームをご紹介します。
 ※トイレ空間 : 幅805㎜×奥行き805㎜

朝霞市本町 在来木造一戸建て住宅】 事例を読む »


住まいるパートナー
 最後まで、ご覧いただきまして、ありがとうございました。
 住まいるパートナーでは、建築士アドバイザーによる現地調査を行い、ご要望をお伺いした上でご提案を差し上げています。

トイレは一旦リフォームすると長い期間ご利用いただく傾向がありますので、お宅に合う使いやすいものをお選びいただきたいと思います。

トイレリフォームのご相談は以下からどうぞ。

お電話でのお問い合わせ先 メールでのお問い合わせ先

トイレリフォーム工事承り地域>

埼玉県 朝霞市 和光市 新座市 志木市/
東京都 練馬区 板橋区 西東京市 周辺

ご相談お待ちしています。